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(無題)

 投稿者:はた京阪(京阪電車の燈)  投稿日:2012年 6月11日(月)00時19分36秒
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  まもなくブログコメントを削除する。

正直言って、消したくない。ずっと晒したい。悔しい。

しかしその悔しさは、批判を受けたからではない。
ブログを張っている以上、コメントを恐れて書いてられるか。

総てはこの卑怯者のいいがかりから始まった。

「ブログ村住人」と名乗る以上、40数氏のひとり。
いわば、ご近所さんのだれかが、“そいつ”だ。

このモラルも守らないアラシが、同じブログ村で執筆する“仲間”なのである。
信じがたい。

しかも、同志への義憤とはいえ、
かくも飛躍論理と挑発の横槍が、同じ創価の仲間から発せられようとは、悲しい。


喧嘩ならいくらでもやってやる。
議論ならいくらでもやってやる。

しかし、だ。

これが我らの創価学会同志の一面なのである。
信じてやまない「うるわしき世界」なのである。


それが悲しい。


http://fanblogs.jp/hatakoh/

 
 
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