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これもひとつのカスタマーボイスです。管理者は真摯にこちらの言い分をお聞きください。

 投稿者:はた京阪(京阪電車の燈)  投稿日:2012年 6月10日(日)05時04分27秒
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  おはようございます。
初めて投稿させていただきます。

投稿にあたり、先ず標題のとおり前置きさせていただきます。


さて、私は引用における、対ジャンクさんとの過去のやりとりは知りませんので、何とも言えませんが、(←ここを強調しておきますので、念のため。)

今回は、あべひさんと僕とのやりとりを持ち出し、クレームをつけてらしゃるので、
その一方の当事者として一言いわせていただきます。

ここは全文を載せるべきでしょう。
その上で、閲覧の皆さんに意味をご判断いただいたほうがいいと思います。


ちなみに、
“現実世界とネット世界の話なのに、出て来た指導は「現実主義と理想主義」か?”との
ジャンクさんの言葉をそのまま使ってのご指摘ですが、

その、「ない」とされる「理想」ですが、

あべひ氏は、その先生のご指導を引用する前段の部分で、
何点か(彼の主張としての)“理想論”の事例を指摘し、その上で

>理想論は結構ですが、行動なき言論は屁みたいなものです。

と結んでいます。
それをふまえて、先生の言葉の引用だと私は理解しました。

したがいまして、その場でのやりとりでは、私が感じた範囲においては違和感はありませんた。

あとは全文から皆様のご判断にお任せするべきでしょう。
それでもジャンクさんの言葉が、今回のケース(指摘)にもあてはまるとおっしゃるのなら、
一方の当事者の私が「違和感がない」と言ったわけですので、
結果的に私の読解力がおかしいということになります(笑
それならそれで、私は自分を知れますので…。


それと、

これは、「私自身」へ降りかかることへの注文ですので、
「あべひ氏擁護だろ!」などといった、短絡的な言いがかりはご遠慮ください。

そこは、きつく要望として申し上げておきます。


...........................................................................................

http://fboybbs.dip.jp/
(富士宮ボーイ掲示板より)

No.35142 京阪さん さすがですね(笑) 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) 投稿日:2012-06-09 12:47:47 ID:a3780525d
新規 返信

※たかがそこいらの中年のおっさんである。
 だが、学会に泥は塗らない。 これがせめてもの自負である。


まったく同感です。そこを忘れて好き勝手書きたいのなら「創価」で人を
集める必要性がありません。
真剣に学会厳護を考えれば、おいそれといい加減な対応はできないはずです。
これは現場での対学会員さんへの応対とおなじものだと思います。

口先で「学会員は仲良く」と言っても、検討・討議論がダメだという
画一的な考え方は、集団に隷属的な人を生産するだけです。
あと「場」を考えなければならないでしょう。
組織批判論に興じる人は結局、組織を改革しえない評論家なのだとおもいます。
障壁にぶちあたったのならば、自分が師匠や大聖人の金言をもとにどう行動する
かが先だとおもいます。
理想論は結構ですが、行動なき言論は屁みたいなものです。

また現場で感じた疑問を解決する方法も手段も現場にしかありません。
自分の意識を変える事で簡単に解決する事のほうが多いですよね。

その点京阪さんの・・

※私からの回答は、当然ながらただの「回答」に過ぎないのは言うまでも
 ありませんが、 もしそのご質問内容に関する事に、きちんとした信心の
 指導をお求めであれば、 やはりラインを通じてご質問されることが
 望ましいと思いますので、その点、宜しくお願い致します。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/9724/1315016648/59

の距離の置き方は立派だとおもいます。
これは京阪さんが社会や学会で培った感覚だとおもいますが、ともすれば
ネットでお手軽に解決策を求めたい人に引きずられてしまいがちですね。

池田先生は

理想主義と現実主義---洋の東西を問わず、これは古来、永遠の人間の
テーマであるが、現実をふまえぬ理想は幻想といわざるを得ない。
そのようなか弱き理想主義だけでは、所詮、現実の勝負には勝てない。
勝負は、どこまでも荒れ狂う現実のなかにあることを忘れてはなるまい。

(文学から人間をみつめる 王道と覇道:私の人間学(上)
                     池田大作著 読売新聞社刊)

と言及されています。
この後に「中道主義」の話もでてくるのですが割愛いたします(笑)

ネットでの小さな運動なぞ現実社会での行動と勝利の前には
「太陽と月」のようなものだとおもうのです。
所詮ネットはリアルの影でしかありません。

目の前が真っ暗になって不安になっている人には「星の光」や「月の光」でも
ありがたいように感じるでしょう。
しかし私たち創価学会員は「太陽の法」を知っているのです。
             (↑大川隆法ちゃいまっせ(大笑)

※爾前は星の如く法華経の迹門は月の如し
 寿量品は日の如し、寿量品の時は迹門の月未だ及ばず
 何(いか)に況(いわん)や爾前の星をや   (薬王品得意抄)

体験談を聞くにしても指導を受けるにしても、星や月のようなバーチャルの世界
より現場で実証と確証をつかんでいる人に会う。

(以上、転載終わり)
........................................................................................


末筆に。

「阿部日の人間学」なるハンドル氏は、明らかに捨てハンドルですね?

これより他に投稿されているかは存じ上げませんが、
私のブログにクレームをつけた方(仮名)同様、いささかフェアではないと、私は感じます。

どうご判断されるかはお任せしますが、一筆添えておきます。





http://fanblogs.jp/hatakoh/

 
 
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