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(無題)

 投稿者:アキラメール  投稿日:2007年 2月 7日(水)15時12分22秒
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  阿藤さん、

お忙しい中わざわざご丁寧に有り難うございます。

>500MHzで動作不安定とのこと、私は Sonnetの ZIFは使ったことがないので何とも
いえないのですが、「一般的に」G3 DT/MTで 500MHzを超えると、「メモリに対して
シビアになる」傾向はありましたね。

あー、そうですか。

>特に(OS 9上で)Photoshopや Netscapeなどを立ち上げていて、マウスでポインタを
動かしたり、ウィンドウをクリックするといった、ちょっとした瞬間に「フッ」と
固まる事がありました。

私もこれです。フッと固まるのです。どうということもない作業で。しかしOSはX2.8です。

※メモリを挿す位置を変えてみる、あるいは他のメモリと変えてみて、安定した組合せを探す。

やってみたいと思います。メモリ増設もトライしてみたいです。

※特定のアプリケーションの起動中に問題が出やすいならば、そのアプリケーションの割り当て
メモリを変えてみる。
(増やすだけでなく、時には減らした方がよい場合も・・・)

OSXで割り当てメモリ変更の仕方が分かりません。調べてみます。

>Sonnetの ZIFは バスクロック(FSB)を感知して自動的に倍率が設定されるようになって
いたはずなので、ロジックボード上のジャンパピン(倍率に関する部分)はどうなっていようと
関係ないはずです。

ピンはいろいろやってみましたが、設定によっては500MHで動作しないと表示されました。

>FSBを決定する部分(66.7-70-83.3)を弄るとどうだったかな?
多分 CPUが 500MHzに一番近い速度で動作するように勝手に倍率が設定されるようになって
いたんじゃないかな? 83.3×6=500 あたりで動くのかな?
その辺は、実際弄ったことがないので判りません。ゴメンナサイ!

このへんは私にはチンプンカンプンですが、重ねて、ご丁寧にありがとうございました。
 
 
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