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一般法人の記載について

 投稿者:スケートファン  投稿日:2017年11月20日(月)00時53分37秒
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  さきほど「近年の全日本アマチュア選手権ジャッジ基準について」を投稿させていただきましたが
文中の下記について誤解があるとよろしくないので加筆させていただきます。

「AJSAは2004に法人化しスポーツマネージメント運営をする営利団体である」

正確には 一般法人[一般社団法人]とは「非営利団体」です。
しかし、営利を目的としないだけで、非営利法人であるが事業は公益目的に制限されず、営利法人である株式会社などと同じく収益事業や共益事業なども行うことができる団体です。
「収益」を上げることを目的としても、法人内部の「共益」だけを目的としても構わなく
株式会社などの営利企業と同様、利益を上げて、事務局長や従業員への給料支払いを行うこと自体は全く問題ありません。
つまり利益を分配はできないが給料として還元すること自体は問題がないため
スポンサー収入による癒着・天下りの温床になりやすい素地があるとういうことです。


今年の関西での公私混同・利益誘導を匂わせる会場選定もしかり。
こんなふざけた協会にふりまわされる選手が気の毒であり
スケートボードを愛するファンを馬鹿にした行為は今後慎んでいただきたい。

余剰金の繰越金など収支の公開などあれば少しはこのような誹謗抽象・批判なども減るのではないでしょうか。
事実、こちらの書き込みを鑑みると協会への不満・不信感しかないといいた印象をうけました。

以上、関西事務局ををはじめとした腐敗した協会体制なのであろうことは想像に難くないと思います。

協会も透明性、公平性を口だけでアナウンスするだけでなく
協会運営自体を監視することは容易ではないが
ジャッジに関してだけでも第三者機関などの設置が競技の透明性に繋がるのであれば、ぜひご検討いただきたい。
そもそもジャッジをショップ関係者が行なっている時点で如何なものかと
普通の感覚をもちあわせていればわかると思います。


 
 
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